シロちゃんが亡くなり、モモちゃんもそんなに長くはないと思います。元の職場からこんな子が搬送されて来ました。
2010 / 10 / 16 ( Sat ) 00:37:23
PA150006.jpg 昨日、シロちゃんが16才で天国へ召されました。姉から寒い冬に10才過ぎの猫ちゃんが餌場にいるので風邪もひいているのでそんなに長生きしないと思うのでと、あずかって4年近く我が家でのんびり過ごしていましたが、この所すっかり弱ってきて16年の寿命を全うしました。畑に咲いていた小菊とダリアの花と共に先週亡くなった梅吉の横に埋めました。里親捜しを町田の東急の1階の前ではじめたのが、平成10年の4月の春でした。最初は大きな子は里親には仲々出なかったし、考えてもいなかったので。梅吉もシロちゃんも階な我が家の猫として過ごしてきました。ちょうど、12年近くになり我が家の猫達も殆どが10才~14才位になり、年寄り猫ちゃんと里親捜しをしている1才から4才位の猫達と2分化されようです。でも、こう具合の悪い子、死んでしまう子が続くと落ち込みます。
PA150009.jpg ももちゃんは、まだ13才位と思うのですが、肝臓と血糖値がひくく、病院通いをしていましたが、段々症状が悪くなりました。注射もやせた身体に、とても痛そうで芳しくないので、もう通院もやめて好きなようにさせています。でも、大好きなお刺身もあまり食べなくなりました。ももちゃんはT美術大学で保護した子です。女の子でしたので避妊手術をしたのですが、生まれつきか、何かの原因で腰からしたが麻痺して上手に歩く事が出来ない状態でヨタヨタしながら暮らしていました。でも、学生さんには可愛がられていましたが、やはり冬は雪の中転がりながら餌場に来て、いつも一番最後、見かねて姉が保護しました。我が家の猫になって10年たちました。夜ゆっくりしてテレビをつけるとすぐ私の膝にのってくる可愛い子です。
PA150007.jpg 退職した職場から仔猫を保護したのだけど、見てもらえないかとお願いされ、来たのがこの子です。黒白の女の子です。かわいいお顔をしています。たまちゃん抱かれて寝ています。お母さんと思っているかも知れませんね。我が家の猫達は本当に仔猫の面倒をみます。
PA160001.jpg お目々がまんまるで仲々活発な仔猫です。里親捜しを頑張らなくては。

 死んでいく者、もうすぐ命が消えようとしている者、この世に生まれてきた命。
色々有ります。寝る暇もありませんが、縁が会って我が家にきた命、大事に大事につきあっていきたいと想う毎日です。

 

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こんにちは・・・・・なんと、言葉をおかけしてよいやら。
くまママさん、倒れないでくださいね。
仔猫ちゃんも、可愛いあいだにご縁があるといいですね。
ももちゃんも、一生懸命ですね。
神様が守ってくれるから、大丈夫・・・・・・
by: 小林 * 2010/10/16 12:40 * URL [ *編集] * page top↑
  Re: Re: 小林様、有り難うございます。

> > 保護活動を初めて、家に入れだしてちょうど13年経ちました。
> > その時、我が家の家族になった猫たちが一つのその時期を迎えて居るのだと思います。
> > ももちゃんは16日の夕方、私の膝で亡くなりました。
> > きっとシロや梅吉たちとあの世で走り回っていると思います。
> > 肌寒くなって来ましたね。ついこの間まで猛暑といっていたのが懐かしく感じられます。日本の
> 四季はやはり素晴らしいものと思います。
by: くまママ * 2010/10/20 08:17 * URL [ *編集] * page top↑
 

今月17日、南大沢のヨーカドーの前で里親会を見ました。
その時、檻の中に見覚えのある猫が2匹いました。普段家の近くで見かける「半地域猫」の2匹の兄弟によく似ていました。最近は見かけていなかったのですが…

しかし、あとあとよく考えて見れば、見かけなくなった時期、大きさ、模様などが一致しています。なので近くに住んでいた猫達だと思われます。
その猫達には母猫も父猫もいて、特に不自由もなく暮らしていたように思えたのに、なぜ突然檻のなかで飼い主を探さねばならなくなったのでしょうか。いったいどんないきさつでこんなことになってしまったのか…

そんな必要はなく、もとの地域に帰してあげるべきではないのでしょうか。
by: 匿名 * 2010/10/20 20:38 * URL [ *編集] * page top↑
  匿名の方へ、お問い合せの件について

お問い合わせの件ですが、どの猫の事でしょうか?
17日はゲージは5コしかありません。その中で2匹づつ一緒に入っていたのはゲージは2コありました。
1つのゲージは大きめのきじシロと少し小さめのきじトラが入っていました。この猫たちは厚木の愛甲郡愛川町の焼き鳥屋から餌をあげていたら増えてしまって、どうしたら良いかと言う相談を受けて母猫3匹は捕獲器で捕獲して避妊手術をして焼き鳥屋さんが責任をもって餌をあげるという事で中猫、仔猫計8匹保護したうちの2匹なので、貴女の言う猫とは違います。
もう1つのゲージは茶シロの猫が2匹入っていました。この猫たちは一般の方の参加で庭で餌をあげていた猫がある日突然仔猫3匹を連れてきていついてしまったので、仔猫達は里親捜しをしたいと言う事で里親会場に来ている方です。
仔猫たちはみんなやせていて、動物病院にいってノミ、ダニ、回虫駆除して、みんな風邪で目やににひどく治療したときいています。仔猫たちも母猫の身体中ノミだらけだったそうです。
勿論、父親などいませんので、この猫たちも貴方の言う猫とは違うと思います。
貴方が見ている猫たちは親子仲良く幸せそうに見えたかもしれませんが、動物の世界には親離れの時期があります。
猫はだいたい3ヶ月位で親は仔猫を追い払います。なぜなら仔猫が乳をのまなくなったらメス猫はまた発情期をむかえます。親と一緒に居られる時はご飯にもありつけるし、危険な事も母猫が守ってくれます。でも、親離れされた後の仔猫は悲惨です。ご飯にありつけなく、衰弱しカラスにねらわれたり、車に轢かれたりして仔猫の半分も生きてはいけません。
その仔猫がメスでしたら6ヶ月後にはまた仔猫を産むでしょう。地域猫とは避妊・去勢手術をしてそれ以上野良猫を増やさないようにして地域で見守って行く猫を地域猫と言っています。
今のご時世お腹一杯ご飯にありつけている猫たちはほとんど居ないと思います。動物愛護センター(保健所)には色々の場所から連れてこられた仔猫たちが一杯います。保護できない仔猫たちは殺処分されます。年間犬猫合わせてですが、猫の方が断然多いのですが、平成20年度は30万匹犬猫が命を閉ざされているのです。全国で1日1000匹の犬猫の命が殺されている現実を考えると1匹でも殺される猫達を助け出すことです。貴方がみた父猫、母猫もいて不自由なく暮らせるのも僅かな期間なのです。動物は次の子孫を残すためには仔猫をいつまでもおいときません。私達はご飯をあげる前に必ずメス猫は避妊手術をしてあげてくださいとお願いしています。会場ではゲージに入れていますが、家に帰りましたらすぐお部屋に自由にさせています。
by: くまママ * 2010/10/21 01:11 * URL [ *編集] * page top↑
 

>猫はだいたい3ヶ月位で親は仔猫を追い払います。なぜなら仔猫が乳をのまなくなったらメス猫はまた発情期をむかえます。親と一緒に居られる時はご飯にもありつけるし、危険な事も母猫が守ってくれます。でも、親離れされた後の仔猫は悲惨です。ご飯にありつけなく、衰弱しカラスにねらわれたり、車に轢かれたりして仔猫の半分も生きてはいけません。

また、

>全国で1日1000匹の犬猫の命が殺されている

なので、一匹でも多くの猫を救うために保護をし、人間に飼ってもらうのが一番、という解釈でよろしいですか?

それは、人間だけの視点からの考え方ではありませんか?
猫にとってもそれが一番だと考えているのですか?
by: * 2010/10/21 20:35 * URL [ *編集] * page top↑
  考えています。

私はこの世に生まれた命を助けたいと思っています。
保健所でベルトコンベアーで一日一日と運ばれ5日目でガス室に落とされ殺処分になる犬猫を一匹でも減らした生きたい想っています。
by: くまママ * 2010/10/21 23:52 * URL [ *編集] * page top↑
 

>保健所でベルトコンベアーで一日一日と運ばれ5日目でガス室に落とされ殺処分になる犬猫を一匹でも減らした生きたい想っています。


これを実現するためには、野良猫の受け入れはすぐにでもやめるべきです。


なぜなら、


1.生き物は自然の摂理に従って生きるべき


地球に住む全ての生命の内、生まれた子供が安全に育つ環境というのは、人間の、しかもその中でも日本のようなごく一部の先進国でしか実現されていません。

なので、人間の、しかもその中でもごく一部の先進国に住む人間からの視点だけで考えるのはどうなのか?というのが先の書き込みの内容でした。

生まれた子供の多くが死んでしまうが、生き残ったわずかな個体同志がまた子孫を残す。これが自然の姿です。これはくまママさんもご認識があるのだと思います。

生まれた子猫の多くは死んでしまいます。しかし、だからと言って「野良の子猫だ!死んでしまう可能性が高いから保護し、飼い主を探そう!」という発想はありがちですが自然の摂理に反した育て方ですね。

生まれた地域で多くの苦難を乗り越え、大人に成長する可能性もあるのに、いえ、それどころか孫の代まで同じ地域で仲良く遊ぶような野良猫も多くいるのに、「子猫は死んでしまう可能性が高いから」という理由で保護(猫の視点からすれば「誘拐」でしょう)し、別の場所で、場合によっては自由を奪われて飼われるのはいかがなものでしょうか。

上にあった、「餌をあげていたら子猫を連れてきて困って…」や「ひどく衰弱していて…」という理由では、里猫の会が子猫を受け入れるべきではありません。
そのような場合は、例え困難な状況でも、受け入れを拒否し、その地域で猫自信の力で生きてもらうべきです。


2.死ぬ可能性が高い方を優先して保護すべき


保健所で殺される寸前の猫は、そのまま放っておけば100%死にます。(…というより保健所の人が殺します。)

しかし、

衰弱した野良猫は放っておいても100%死ぬわけではありません。

なので、優先順位は明確なはずです。保健所で殺される寸前の猫か、衰弱した野良猫のどちらか一方しか保護出来ない場合は、保健所で殺される寸前の猫を保護すべきです。
(里猫の会は一匹しか保護できない訳ではないと思いますが、保護できる数に限りがあるはずなので、上記の例も当てはまります。)


よって、上記1.2.の理由により


受け入れる枠が少しでもあるのであれば、里猫の会がやるべきことは、保健所で殺される寸前の猫を引きとることなのは明白なはずです。(野良猫は保護せず、その地域で自分で生きてもらう。)

それはくまママさんご自身もそう書いているではないですか。




私はくまママさんの活動を応援しています。ただし、くまママさんの

>保健所でベルトコンベアーで一日一日と運ばれ5日目でガス室に落とされ殺処分になる犬猫を一匹でも減らした生きたい想っています

を実現するためには、野良猫を受け入れる枠があるのであれば、保健所の猫を受け入れた方が良いのでは、と考えてコメントを書いた次第です。
むしろ、あえて野良猫は受け入れるべきではありあせん。一匹でも多くの猫を救いたいなら。

明日は高尾ということですが、「良い」飼い主の方に引きとってもらえると良いと願っています。
by: * 2010/10/23 00:13 * URL [ *編集] * page top↑
  保健所の猫達少なくとも常時20~30匹毎週います。

私の子供時代はのら猫はどの地域にもいました。でも、ノラとは言いながらも周りの人達は当たり前のようにダシにとった煮干しをのこして猫達にあげたり、私達もお魚を食べたら、骨などは猫にあげていました。その代わり猫達もネズミなどをとって人と猫達と共存していたように思います。
でも、現在は違います。どの団地も公園、神社の境内も「猫のえさをあげないでください掲示されています。
また、猫は土をほって糞尿をするので一戸建ての方はお庭をきれいにガーデニングをしているので、猫が家のまわりをうろつくのが嫌っています。家の周りにクレゾールをまいている人もいます。以前保護した猫は手足の肉ぎゅうがただれて、新しい皮膚が再生されるまで2ヶ月もかかりました。馴れて捕まる猫は保健所に持ち込みもする人もいます。現在、猫は登録制ではないので飼い猫か野良猫かわからないので野良猫と言えば保健所もだれかに飼われている猫かも知れないと言うことで、引き取りはしません。だから自分が飼っている猫にしてつれていくのです。
尾道市みたいに野良猫とは言いながらも人々は昔からの良い関係を保っている地域も確かにあります。
しかし殆どの地域が野良猫として自然の摂理で生き延びて生ける時代ではないと思います。毎日どこかで仔猫や成猫が虐待にあって殺されるている現実をかんがえると、やはりノラちゃんを増やさないことです。
保健所の猫たちを救済することはもちろんです。彼らにはあすがないのですから、毎週20~30匹の仔猫を含め成猫たちが連れてこられます。一緒に活動しているボランティアの人は毎週保健所にいきます。今の季節、仔猫が沢山居ます。野良猫の子、飼い猫で避妊手術をしていなかったのでと1ヶ月位の仔猫を持ち込みします。愛護センターで里親さがしをしてくれると思っているみたいです。ボランティアも全部引き取ることはできません。出来ることはやはり限られてしまいます。
はっきり言ってその場で選べません。今、助けないともう明日は殺されるのですから、一度に20匹の仔猫をつれてきた人もいます。すぐ動物病院に連れて行きます。風邪をひいて目やにで目がふさがっている子もいれば、ミミダニで耳が真っ黒、健康そうな仔猫も自分の家に入れるのには必ずノミ、ダニ、回虫駆除をしないと入れられません。治療代も毎月何万の世界になります。家族の理解と協力がないと一人では出来ないことばかりです。何しろほとんどのボランティアが20~30匹の猫、我が屋はセンターからの引き取りの犬2匹もいます。
昔、息子がうちはムツゴロウさんの家みたいでね。と言ったことがあります。
保健所のねこたちを助けるのが一番なら、保健所に行かない猫をゼロにするのには野良猫を増やさないように避妊手術をして地域猫として共存していくのが、今はこの方法しかないと思います。

by: くまママ * 2010/10/23 02:44 * URL [ *編集] * page top↑
 

>私の子供時代はのら猫はどの地域にもいました。でも、ノラとは言いながらも周りの人達は当たり前のようにダシにとった煮干しをのこして猫達にあげたり、私達もお魚を食べたら、骨などは猫にあげていました。その代わり猫達もネズミなどをとって人と猫達と共存していたように思います。
でも、現在は違います。どの団地も公園、神社の境内も「猫のえさをあげないでください掲示されています。



どの団地も公園も、神社の境内も、というのは誇大です。部分的に増えた場所もあるかと思いますが、全てと言うことはそもそもあり得ません。
誇張をするのはやめて下さい。正確に話をしましょう。


>馴れて捕まる猫は保健所に持ち込みもする人もいます。現在、猫は登録制ではないので飼い猫か野良猫かわからないので野良猫と言えば保健所もだれかに飼われている猫かも知れないと言うことで、引き取りはしません。

>だから自分が飼っている猫にしてつれていくのです。馴れて捕まる猫は保健所に持ち込みもする人もいます。現在、猫は登録制ではないので飼い猫か野良猫かわからないので野良猫と言えば保健所もだれかに飼われている猫かも知れないと言うことで、引き取りはしません。


野良猫は複数件の家に世話になることはご存知ですよね?
毎日猫が来るからと言って、「ウチだけに来る野良猫」と勘違いをする人が多く、その人は「怪我しているようだから保健所にあずけよう!」とか「里猫の会にあずけよう!」と勝手に考える人がいますが、その人は果たして、他に世話になった家の人に断っているのでしょうか。
また、本当に野良猫かを確認したのでしょうか。

他人の飼い猫だったら大事件ですね。

放し飼いにしている飼い猫も同じように他の家にお世話になることがあります。飼い猫でも首輪をしていない猫はいますから、飼い主でない人が「ウチだけに来る野良猫」と勘違いをし、「怪我しているようだから保健所にあずけよう!」とか「里猫の会にあずけよう!」と考えたらどうなりますか?

他人の飼い猫を誘拐し、保健所や里猫の会に勝手に送るという大事故が発生します。

保健所の取っている行動には実は一理あるのです。

くまママさんは、連れてこられた猫が、本当に連れてきた人だけに関わっている猫か、とか、連れてきた人の飼い猫か、ということをどうやってチェックしているのですか?そのチェック方法は確実ですか?絶対に間違いは起こらないようになってますか?


>尾道市みたいに野良猫とは言いながらも人々は昔からの良い関係を保っている地域も確かにあります。
しかし殆どの地域が野良猫として自然の摂理で生き延びて生ける時代ではないと思います。



昨日の投稿の内容をもう一度お読みください。「自然の摂理」の意味の捉え方を間違っています。


>毎日どこかで仔猫や成猫が虐待にあって殺されるている現実をかんがえると、やはりノラちゃんを増やさないことです。

>保健所のねこたちを助けるのが一番なら、保健所に行かない猫をゼロにするのには野良猫を増やさないように避妊手術をして地域猫として共存していくのが、今はこの方法しかないと思います。



くまママさんは「野良猫として自然の摂理で生き延びて生ける時代ではない」と書いています。また、こういう認識をされているようにとれる記述がこれまで多数ありました。

よって、そもそも「生き延びて生ける時代ではない」と考えているのに「増やさないこと」が重要だとの発言は自己矛盾しています


くまママさんが今まで多くの経験や苦労をされていたことはわかりました。
ただ、それが、今やっている保護のやり方が一番だという証明にはなりません。


保健所でベルトコンベアーで一日一日と運ばれ5日目でガス室に落とされ殺処分になる犬猫を一匹でも減らすために、里猫会が取るべき行動をもう一度考えてみて下さい。
by: * 2010/10/23 20:21 * URL [ *編集] * page top↑
  野良猫、地域猫の考え方が違うので何時まで平行線だと思います。

考え方は多々あります。私の犬猫の保護と貴方の考え方は根本的に違います。
今日は、午前9時に里親会場にいき、6時にもどり、88才の父の食事の用意をして9時、自宅に帰り、2匹の犬の散歩をして、20何匹の猫たちの世話をして、はっきり言って貴方との考え方の違いをいっている時間がありません。クタクタに疲れています。あまり若くないので、
11月は毎週南大沢里親会場に毎週日曜日いますので、是非いらしてください。
保健所から引き取りの仔猫も10匹位きます。
おなたも、一度保健所に行って犬や猫を保護したらどうでしょうか。(何事も人のやっていることに対して意見を言うのは簡単です。貴方も行動をしてみてください。けっこう、思っているようにはいきません。)
もう、お返事はしません。会場でお待ちしています。

by: くまママ * 2010/10/24 01:27 * URL [ *編集] * page top↑
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